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SERVICE / サービス 01

MARKETINGマーケティング

来場を増やす。商談につなげる。来場を増やす。商談につなげる。

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木漏れ日が映る壁と植栽のある建築空間

広告費をかけても、見学会や展示場への来場が増えない。資料請求はあっても、次の商談につながらない。まずは、いま起きていることを確かめます。

商圏や競合、土地と建物の価格、資金計画。お客様が住まいを選ぶ条件も踏まえて、伝える相手、内容、案内の仕方を考えます。広告の数字だけで判断しません。

WHAT THIS SERVICE MEANS

どんなお客様に、選んでもらいたいか。そのお客様は、何を求めて家を探しているのか。商圏や競合、お客様を知ることから、集客の戦略を考えます。

広告、Web、SNS、見学会。何に力を入れ、どこに予算をかけるか。商品や営業の状況も踏まえて、施策を組み立てます。

資料請求で終わらず、来場へ。来場で終わらず、次の商談へ。お客様へのご案内や営業への引き継ぎまで整え、実行と改善を重ねていきます。

何をするか

必要な領域を組み合わせ、判断を実行できる形へ変えます。

何を見るか

一つの原因に決めつけず、成果や仕事の流れに関わる領域を横断して確認します。

  1. 01MARKET / AREA

    市場と商圏

    エリアの特性、土地や住宅の価格、競合、これまでの反響の変化を確かめます。

  2. 02CUSTOMER

    お客様の選び方

    探し始めた理由、希望、比較していること、迷いや不安を知ります。

  3. 03PRODUCT / PRICE

    商品と資金計画

    商品の特徴と価格、土地の条件、月々の支払いまで含めた提案を確かめます。

  4. 04TOUCHPOINTS

    お客様と出会う場所

    広告、ポータル、Web、SNS、資料請求、見学会や展示場の役割を見ます。

  5. 05SALES / CRM

    営業とご案内

    初回対応から来場、商談、次のご案内まで、情報がどう引き継がれているかを確かめます。

  6. 06MEASUREMENT

    数字と判断

    反響、来場、商談を同じ基準で記録し、改善に使えているかを確認します。

SERVICE SYSTEM / 支援領域

支援領域の全体像

  1. 01市場
  2. 02顧客
  3. 03商品
  4. 04集客
  5. 05来場
  6. 06営業
  7. 07CRM
  8. 08改善

支援範囲

一つの媒体の運用から、集客全体の見直しまで。今ある体制に合わせて、担う仕事を決めます。

  1. 01市場・商圏
  2. 02お客様の理解
  3. 03集客戦略
  4. 04Web・広告・SNS
  5. 05見学会・来場
  6. 06営業への引き継ぎ
  7. 07ご案内・顧客管理
  8. 08計測・改善

こんなご依頼から、始められます。

一般的な制作・運用のご依頼から、戦略や仕組みづくりまで。必要な範囲だけでもご相談いただけます。

  • 01Web広告運用
  • 02見学会・展示場集客
  • 03アクセス解析・改善

どう進めるか

ご相談の内容に合わせて範囲と役割を決め、実行したあとも一緒に確かめていきます。

  1. 01UNDERSTAND

    現状を共有する

    商圏、商品、お客様、集客と営業の流れを確かめます。

  2. 02DECIDE

    取り組むことを決める

    優先する課題と、ご依頼の範囲、予算、期間を共有します。

  3. 03DESIGN

    施策と役割を考える

    Web、広告、見学会、営業への引き継ぎ、計測を計画します。

  4. 04BUILD

    必要なものをつくる

    案内やコンテンツ、営業資料、計測の仕組みを用意します。

  5. 05OPERATE

    実際の仕事で動かす

    担当者と協力しながら、発信とご案内を進めます。

  6. 06IMPROVE

    振り返り、次を決める

    反響や来場、商談を振り返り、次の改善とその理由を共有します。

お渡しするもの

ご依頼の内容に合わせて、必要なものを選び、制作・整備します。以下は成果物の例です。

集客の記録と判断の理由を共有し、担当者が同じ材料から次の施策を考えられるようにします。

  1. 01

    集客から商談までの数字を確認できる

  2. 02

    施策の役割と予算の使い方がわかる

  3. 03

    次の改善とその理由を共有できる

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このサービスを検討するときに、よく聞かれる質問です。

住宅会社のマーケティングは、まず何から見直すべきですか?

会社によって異なります。広告、ホームページ、商品、営業などを個別に見る前に、お客様がどこで会社を知り、何を比較し、なぜ来場し、どう商談へ進むのかという流れを確認することから始めます。そのうえで、最も改善効果がありそうな場所を探します。

広告を出しているのに反響が増えないのは、なぜですか?

原因は広告だけとは限りません。広告の訴求、ターゲット、着地するページ、商品そのもの、問い合わせのハードルなど、さまざまな要因があります。広告管理画面だけではなく、その前後を含めて確認します。

問い合わせはあるのに来場や商談につながらない場合も相談できますか?

はい。マーケティングは問い合わせを増やして終わりではありません。問い合わせ後の連絡方法や予約導線、来場までの情報提供、営業への情報連携なども含め、お客様が次の行動に進みやすい状態を考えます。住宅営業を経験してきたからこそ、問い合わせの先まで含めて見ることを大切にしています。

Web・SNS・広告・営業をまとめて見直すことはできますか?

NAYUTAが特に大切にしている部分です。お客様から見ると、Web、SNS、広告、営業は別々のものではありません。広告で見たことと、ホームページで見たこと、営業担当者から聞くことが自然につながっていることが重要です。それぞれが同じ方向を向く状態をつくります。

フォロワー数やアクセス数ではなく、売上につながっているかを見てもらえますか?

はい。ただし、何を重要な指標とするかは会社によって異なります。まず、御社が現在どの数字を重要視しているのか、どのような事業目標を持っているのかを伺ったうえで、見るべきKPIを決めます。PV、検索順位、フォロワー数、問い合わせ数、来場数、商談数なども大切な指標です。最終的なKGIとして成約や売上を見る場合には、それぞれの数字がどのようにつながっているのかまで確認します。

CONSULTATION / ご相談

まず、お話を聞かせてください。まず、お話を聞かせてください。

何を頼めばいいのか、まだ決まっていなくても構いません。

初回30分は無料。お話を伺い、優先して確かめることと最初の一歩を「お悩み解決シート」にまとめてお渡しします。