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SERVICE / サービス 03

PROMOTIONプロモーション

伝えたいことを、伝わるかたちに。伝えたいことを、伝わるかたちに。

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図面を映したノートパソコンと模型のある作業机

ホームページ、広告、SNSで、何をどう見せればよいか。同じ写真や説明を載せるだけでは、会社や住まいの良さが届ききらないことがあります。

誰が、どんなときに見るのか。何を知りたくて、次に何を確かめたいのか。お客様と媒体に合わせて、企画、言葉、写真、映像、デザインを考えます。

WHAT THIS SERVICE MEANS

ホームページも、広告も、SNSも。写真や映像、パンフレットまで。会社や住まいの良さが伝わるように、企画から撮影・制作、発信までを担います。

誰に、どこで見てもらうか。そのとき、お客様は何を知りたいか。同じ内容をただ載せるのではなく、それぞれの媒体に合わせて、言葉や見せ方を考えます。

建物の美しさや性能だけでなく、そこで暮らす人の声や、日々の過ごし方も。お客様が自分の暮らしを思い描き、「もっと知りたい」と思えるものをつくります。

公開して終わりにせず、反応を見ながら、伝え方を磨いていきます。

何をするか

必要な領域を組み合わせ、判断を実行できる形へ変えます。

何を見るか

一つの原因に決めつけず、成果や仕事の流れに関わる領域を横断して確認します。

  1. 01AUDIENCE

    見てもらいたい人

    暮らし方や希望、住まい探しの段階から、知りたいことを考えます。

  2. 02RESPONSE

    これまでの反応

    媒体ごとの反響と、来場や商談につながった内容を振り返ります。

  3. 03CHANNEL ROLE

    媒体の役割

    Web、広告、SNS、ポータルを、何のために使うかを確認します。

  4. 04MESSAGE MATCH

    伝える内容と実物

    写真やコピーで抱く期待が、実際の住まいや対応と離れていないかを確かめます。

  5. 05FOLLOW-UP

    その後の案内

    興味を持った人が、詳しく知り、予約や相談へ進めるかを確認します。

  6. 06COST / RESULT

    予算と運用

    制作や発信に使える予算と人手、振り返る指標を確認します。

SERVICE SYSTEM / 支援領域

支援領域の全体像

  1. 01お客様
  2. 02Web
  3. 03広告
  4. 04SNS
  5. 05写真・映像
  6. 06イベント
  7. 07振り返り

支援範囲

企画から制作、発信、改善まで。必要な制作一つからも、複数の媒体を組み合わせた運用もご相談いただけます。

  1. 01企画
  2. 02Web・LP
  3. 03広告
  4. 04SNS
  5. 05取材・撮影
  6. 06写真・映像
  7. 07パンフレット
  8. 08発信・改善

こんなご依頼から、始められます。

一般的な制作・運用のご依頼から、戦略や仕組みづくりまで。必要な範囲だけでもご相談いただけます。

  • 01ホームページ・LP制作
  • 02SNS運用
  • 03オウンドメディア運用

どう進めるか

ご相談の内容に合わせて範囲と役割を決め、実行したあとも一緒に確かめていきます。

  1. 01UNDERSTAND

    発信の状況を知る

    今ある制作物や媒体、発信の体制、反応を確かめます。

  2. 02DECIDE

    相手と目的を決める

    誰に、何を知ってもらい、その後どうしてほしいかを決めます。

  3. 03DESIGN

    企画と見せ方を考える

    媒体に合う内容、写真、構成、次の案内を考えます。

  4. 04BUILD

    取材・撮影・制作する

    Web、広告、SNS、写真、映像などを制作します。

  5. 05OPERATE

    届ける

    公開や配信、日々の投稿と更新を担います。

  6. 06IMPROVE

    反応を次へ活かす

    届き方と反応を確かめ、表現や案内を改善します。

お渡しするもの

ご依頼の内容に合わせて、必要なものを選び、制作・整備します。以下は成果物の例です。

制作物だけでなく、使い方や発信の予定、反応の確かめ方を残します。一度の制作を、続く取り組みに活かします。

  1. 01

    媒体に合う制作物と使い方が揃う

  2. 02

    公開・更新・配信の役割がわかる

  3. 03

    反応をもとに伝え方を見直せる

住宅・不動産のAI記事・画像を公開する前に。事実・権利・監修の点検表住宅会社のマーケティングは内製か外注か。仕事の単位で分ける判断方法資料ダウンロード・会員登録・相談予約をどう使い分ける?住宅サイトの導線設計住宅・不動産の問い合わせフォーム改善。項目を減らす前に確認すること住宅広告のLPで反響が出ないとき、広告とページの約束を点検する住宅会社のホームページはリニューアルすべき?部分改修との判断基準住宅ブログのSEO改善は新規記事だけではない。リライト・統合の判断手順住宅会社のFAQは増やすだけでよい?相談前の疑問を解消する設計方法住宅・不動産の地域SEOは、地域名だけを替えたページで進めない住宅会社のブログネタがないときは、営業の質問を編集会議に持ち込む住宅・不動産向けホワイトペーパーは、会社案内より判断に使える資料から住宅会社のお客様の声は何を聞く?比較検討に役立つインタビュー設計リノベーション集客のBefore・Afterは、着工前の記録から設計する住宅の施工事例は写真だけで終わらせない。相談につなげる記事の書き方住宅見学会の集客を改善するには?広告の前に見直す告知と予約の設計住宅会社のInstagram集客は、フォロワー数より来場までの導線から考える不動産会社のポータル依存を見直すには?やめる前に確認したい三つの数字

このサービスを検討するときに、よく聞かれる質問です。

ホームページをリニューアルすべきか、今のサイトを改善すべきか判断してもらえますか?

はい。見た目が古いという理由だけで、必ずしも全面リニューアルが必要とは限りません。現在のサイトの課題、システム、コンテンツ、今後やりたいことを確認し、改善とリニューアルのどちらが適しているかを、理由とあわせてお伝えします。

写真や動画の撮影もお願いできますか?

内容に応じて対応できます。建物だけではなく、人、仕事風景、暮らしなど、何を伝えるための写真・動画なのかを考えて撮影します。Web、SNS、広告、営業資料などへの二次活用も考えます。

投稿企画から撮影・制作・投稿までお願いできますか?

内容に応じて対応します。企画だけ、制作だけ、運用全体など、必要な部分に合わせて役割を決めることができます。将来的に自社運用へ切り替えたい場合には、その前提で仕組みをつくることもできます。

広告だけでなくLPやホームページも一緒に改善してもらえますか?

はい。広告とLPを別々に考えるより、一緒に改善した方が成果につながりやすいケースは多くあります。必要に応じてコピー、構成、デザイン、問い合わせ導線まで見直します。

今お願いしている広告代理店の運用内容を第三者として見てもらえますか?

はい。ただし、既存の代理店を評価したり、入れ替えることを目的にはしていません。広告会社、制作会社、社内担当者など、それぞれが得意な領域を持っています。現在の体制の中で不足している部分や、もっと連携できる部分を具体的に示し、必要であればNAYUTAがその間に入ります。誰かを外すためではなく、それぞれの強みがつながる体制を御社と一緒に考えます。

CONSULTATION / ご相談

まず、お話を聞かせてください。まず、お話を聞かせてください。

何を頼めばいいのか、まだ決まっていなくても構いません。

初回30分は無料。お話を伺い、優先して確かめることと最初の一歩を「お悩み解決シート」にまとめてお渡しします。