資料を見る相談する
TOOLS / 無料Webツール住宅・不動産

住所・物件所在地 表記正規化ツール

物件所在地の表記ゆれ(全角半角・丁目番地・ハイフン・漢数字)をそろえ、都道府県・市区町村・番地に分けます。

無料登録不要ブラウザ内で処理

ご利用には NAYUTA Tools 利用規約 が適用されます。

TOOL WORKSPACE

住所表記の統一

無料登録不要ブラウザ内で処理

ツールを読み込んでいます…

3ステップで使えます。

  1. 01

    所在地を1行に1件ずつ貼り付けます(最大300行)。

  2. 02

    丁目の書き方(ハイフン/丁目・番・号)と、出す範囲(番地まで/町名まで/市区町村まで)を選びます。

  3. 03

    そろえた住所と、注意が必要な行(都道府県なし・番地なしなど)を確認して、コピーします。

住所表記の統一で、できること。

物件台帳やポータル入稿で表記がそろっていない所在地を、同じ書き方にそろえ、都道府県・市区町村・番地に分けて使えるようにするためのツールです。

FOR / こんな方に

  • 物件データを管理する不動産会社の担当者
  • ポータルへの入稿を行う担当者
  • 名簿・台帳を整える事務担当者

住所表記の統一を、実務でどう使うか。

  • ポータル入稿前の所在地の統一
  • 物件台帳の住所のクレンジング
  • 重複している物件のチェック

使う前に知っておきたいこと。

登録は必要ですか?

不要です。ログインせずに使える無料のWebツールです。

入力したデータは保存されますか?

このツールはブラウザ内で処理し、NAYUTAのサーバーへ入力内容を送信しません。ページを閉じると入力内容は消えます。

住所が実在するかを確認できますか?

いいえ。表記をそろえるだけで、実在する住所かどうかは確認しません。郵便番号や地図で確かめてください。

都道府県がない住所はどうなりますか?

推測して補いません。「都道府県なし」の注意を付けて、入力したとおりに出します。

うまく動かないとき。

岸 和伸

監修:岸 和伸

住宅会社で注文住宅の営業を経験した後、Web・SNS・販促・マーケティングへと仕事を広げ、注文住宅に加えて分譲・不動産仲介・リフォームのWeb制作・運用に携わってきました。その後、大手不動産会社で広報・PR、ブランディング、オウンドメディアなどを担当。SNSやAI活用にも取り組んできました。住宅・不動産に携わって、約15年。

監修範囲

ツールの動作、表示・文言、住宅・不動産とマーケティングの実務での使い方に関する確認。計算・判定の結果は目安で、法律・税務・金融・建築等の個別専門判断を代替しない。

NAYUTA TOOLS

使って終わりではなく、仕事の仕組みにする。使って終わりではなく、仕事の仕組みにする。

NAYUTA Toolsは、NAYUTAがAIと一緒に企画・開発し、自社でも使っている小さな仕事道具です。

ツールを組み合わせた業務アプリや、自社の仕事に合わせたAIの仕組みづくりもご相談いただけます。