動画から 画像を 切り出すツール
動画の
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TOOL WORKSPACE
動画から画像切り出し
HOW TO USE / 使い方
3ステップで使えます。
- 01
動画ファイルを選択し、再生やコマ送り(キーボードの←→)で保存したい場面を探します。
- 02
「この場面を保存」(Enter)を押すか、秒数の間隔や枚数を決めてまとめて切り出します。コマの単位(24・30・60fps)と保存サイズは「詳細設定」で変えられます。
- 03
画像を1枚ずつ、またはZIPにまとめて保存します。
WHAT IT DOES / できること
動画から画像切り出しで、できること。
撮影済みの動画から、必要な場面を画像として取り出すためのツールです。撮り直さずに、Webや資料の素材を用意できます。
FOR / こんな方に
- 施工事例やSNSの素材を用意する住宅・不動産会社の担当者
- 動画から記事や広告の画像をつくるマーケティング担当者
- 撮影素材を扱う制作会社・フリーランス
USE CASES / こんなときに
動画から画像切り出しを、実務でどう使うか。
- 施工動画やルームツアー動画から、施工事例ページ用の写真を切り出す
- 撮影した動画から、SNS投稿やブログのアイキャッチ画像を用意する
- 説明動画の要所を画像にして、マニュアルや資料に貼る
FAQ / よくある質問
使う前に知っておきたいこと。
登録は必要ですか?
不要です。NAYUTA Toolsはログインせずに使える無料Webツールです。
入力したデータは保存されますか?
このツールはブラウザ内で処理し、NAYUTAのサーバーへ入力内容を送信しません。ページを閉じると入力内容は消えます。
切り出した画像の画質はどのくらいですか?
動画の元の解像度(例:1920×1080)で保存します。動画の圧縮による粗さはそのまま残るため、写真として撮影した画像ほど精細にならないことがあります。
読み込めない動画があります。
ブラウザが再生できない形式は読み込めません。たとえばHEVC(H.265)で記録された動画は、ブラウザによって再生できないことがあります。著作権保護(DRM)のかかった動画も切り出せません。
REPORT / 不具合の報告
うまく動かないとき。
SUPERVISION / 監修
監修:岸 和伸
住宅会社で注文住宅の営業を経験した後、Web・SNS・販促・マーケティングへと仕事を広げ、注文住宅に加えて分譲・不動産仲介・リフォームのWeb制作・運用に携わってきました。その後、大手不動産会社で広報・PR、ブランディング、オウンドメディアなどを担当。SNSやAI活用にも取り組んできました。住宅・不動産に携わって、約15年。
ツールの動作、表示・文言、住宅・不動産とマーケティングの実務での使い方に関する確認。計算・判定の結果は目安で、法律・税務・金融・建築等の個別専門判断を代替しない。
GUIDES / 関連ガイド
仕事で使う前に、知っておきたいこと。
- 施工動画から記事用の写真を切り出す|場面選び・注記・書き出しの確認手順 NAYUTA Media
施工動画をWeb記事やSNSの静止画へ展開する担当者向けに、使う場面の選び方、動きの途中の誤解、切り出した画像の確認を解説します。動画を持っているだけで二次利用できるとは判断せず、利用範囲から確認します。
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