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和暦・西暦変換ツール

西暦と和暦(令和〜明治)を相互に変換します。「R8.4.1」のような日付や複数行もまとめて変換でき、満年齢と干支もわかります。

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TOOL WORKSPACE

和暦・西暦変換

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3ステップで使えます。

  1. 01

    変換の向きを選び、西暦、元号と年、または「R8.4.1」のような日付を入力します。複数行ならまとめて変換できます。

  2. 02

    生年月日と基準日(空欄なら今日)を入れて、満年齢と干支を確認します。

  3. 03

    元年の早見表で、改元の日付もあわせて確認します。

和暦・西暦変換で、できること。

和暦と西暦の読み替えを、改元の日付まで含めて同じ基準で確認するためのツールです。申込書や物件資料の年の書き間違いを防ぎます。

FOR / こんな方に

  • 書類を作る営業事務・総務の担当者
  • お客様の申込書を確認する住宅・不動産会社の担当者
  • 和暦と西暦が混ざった資料を扱う人

和暦・西暦変換を、実務でどう使うか。

  • 申込書・契約書に書く和暦の年の確認
  • 住宅ローン相談での完済時年齢の確認
  • 築年数を和暦で書かれた物件資料の読み替え
  • 社内書類の日付表記の統一

使う前に知っておきたいこと。

登録は必要ですか?

不要です。NAYUTA Toolsはログインせずに使える無料Webツールです。

入力したデータは保存されますか?

このツールはブラウザ内で処理し、NAYUTAのサーバーへ入力内容を送信しません。ページを閉じると入力内容は消えます。

2019年や1989年はどう表示されますか?

年の途中で元号が変わったため、「平成31年/令和元年」のように両方を表示し、それぞれの期間も示します。書類では日付まで確認してください。

明治の日付も変換できますか?

年は1868年(明治元年)から変換できます。明治5年(1872年)までは旧暦を使っていたため、日付単位の変換は明治6年(1873年)1月1日以降が対象です。

うまく動かないとき。

岸 和伸

監修:岸 和伸

住宅会社で注文住宅の営業を経験した後、Web・SNS・販促・マーケティングへと仕事を広げ、注文住宅に加えて分譲・不動産仲介・リフォームのWeb制作・運用に携わってきました。その後、大手不動産会社で広報・PR、ブランディング、オウンドメディアなどを担当。SNSやAI活用にも取り組んできました。住宅・不動産に携わって、約15年。

監修範囲

ツールの動作、表示・文言、住宅・不動産とマーケティングの実務での使い方に関する確認。計算・判定の結果は目安で、法律・税務・金融・建築等の個別専門判断を代替しない。

仕事で使う前に、知っておきたいこと。

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