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TOOLS / 無料Webツール住宅・不動産

仲介手数料計算ツール

売買価格または賃料から、不動産の仲介手数料の上限額を消費税込みで計算します。

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TOOL WORKSPACE

仲介手数料計算

無料登録不要ブラウザ内で処理

ツールを読み込んでいます…

3ステップで使えます。

  1. 01

    売買か賃貸かを選びます。

  2. 02

    売買価格または月額賃料を入力します。税込価格しかわからない場合は、「詳細設定」で建物の消費税を差し引けます。

  3. 03

    上限額、価格帯ごとの計算、売主・買主の両方から受け取る場合の合計を確認します。

仲介手数料計算で、できること。

法令で定められた仲介手数料の上限額を、計算の途中経過とあわせて確かめるためのツールです。諸費用の説明に使えます。

FOR / こんな方に

  • 不動産の購入・売却を検討中の方
  • 不動産会社の営業担当者
  • 資金計画をつくる住宅会社の担当者

仲介手数料計算を、実務でどう使うか。

  • お客様への諸費用の説明
  • 購入時の資金計画の作成
  • 媒介契約の前の上限額の確認

使う前に知っておきたいこと。

登録は必要ですか?

不要です。NAYUTA Toolsはログインせずに使える無料Webツールです。

入力したデータは保存されますか?

このツールはブラウザ内で処理し、NAYUTAのサーバーへ入力内容を送信しません。ページを閉じると入力内容は消えます。

計算された金額を支払うことになりますか?

計算されるのは法令で定められた上限額です。実際の手数料は媒介契約で決まり、上限より低い場合もあります。

800万円以下の物件はどうなりますか?

2024年7月1日から、低廉な空家等について30万円(税別)を上限とする特例があります。適用には条件があるため、このツールでは自動で計算していません。

うまく動かないとき。

岸 和伸

監修:岸 和伸

住宅会社で注文住宅の営業を経験した後、Web・SNS・販促・マーケティングへと仕事を広げ、注文住宅に加えて分譲・不動産仲介・リフォームのWeb制作・運用に携わってきました。その後、大手不動産会社で広報・PR、ブランディング、オウンドメディアなどを担当。SNSやAI活用にも取り組んできました。住宅・不動産に携わって、約15年。

監修範囲

ツールの動作、表示・文言、住宅・不動産とマーケティングの実務での使い方に関する確認。計算・判定の結果は目安で、法律・税務・金融・建築等の個別専門判断を代替しない。

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使って終わりではなく、仕事の仕組みにする。使って終わりではなく、仕事の仕組みにする。

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